阪神

    名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)10:00:32
     阪神の金本知憲監督(48)が、江越大賀外野手(23)に対して「4-1指令」を出した。飛躍を期待されるスラッガーに、打席の中で迷いがあると見抜いた指揮官。悩める若虎に、余裕を持って打席に立つための考え方を助言した。

     「頭の整理と、迷わないという割り切り。これだけで変わってくると思う。4打席あればストライクは何球くる?12球。1回は当たるやろと。その当たったのを確実にヒットにできれば4打数1安打でいい。それをいいところで打てれば」

     江越には結果が出ず、打席で配球を考えすぎる面がある。直球が来るのか、変化球が来るのか…。その迷いが中途半端なスイングになっていると見た指揮官は「2ストライクまでは狙い球を定めて、全くタイミングが合わなかったら見逃せばいい」と、相手に1ストライクを譲るくらいの気持ちを求めた。

    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/11/10/0009652591.shtml
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    1: 風吹けば名無し 2016/08/01(月) 09:35:18.31 ID:rw+ECQlE0
    阪神・金本知憲監督(48)が掲げたスローガン「超変革」が行き詰まっている。
    開幕当初は高山俊(23)と横田慎太郎(21)の1、2番コンビが大ブレイク。
    育成から抜擢した原口文仁(24)は5月の月間MVPを獲得し、
    左腕の岩貞祐太(24)が先発ローテーションに定着するなど、やることなすことが成功していたが、いつの間にか急降下。
    早くも「再変革」の大ナタが振り下ろされようとしている。

    今や最下位争いを演じる阪神で頭痛のタネとなっているのが、肝心のベテラン、鳥谷敬(35)が大不振に陥ったこと。
    さらに新外国人ヘイグ(30)は使えず、スタートこそよかった4番ゴメス(31)もスランプにハマり、ついにスタメン落ちした。

    とっかえひっかえ使っていた若手も、相手チームの研究と初体験の一軍での疲労などが重なって沈没。
    「そして、誰もいなくなった」という最悪の事態を迎えるに至ったのだ。

    あげく、「後半戦のキーマン」としてあげていた西岡剛(31)が7月20日の巨人戦(甲子園)の走塁で左足アキレス腱を断裂し、今季絶望。
    この時点で、借金は今季最多の「13」に膨れ上がった。
    自力Vはとうに消滅し、広島以下の5球団にはまだ可能性があるはずのクライマックスシリーズ出場も風前のともし火である。

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    引用元: http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1470011718/

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